明らかなパワハラだし、手も出てる。

こんなやつが労働法規の整備に少しでも関わってるかと思うと、
いい方向に行かないことは簡単にわかる。

相手のことを全く考えることができない人なんですよ。
一定程度います。
激昂した後に反省するのはDVする人と性質が同じです。

スポンサーサイト
記事はこちら




千葉県民が愛飲する「マックスコーヒー」だけを販売する自動販売機が21日、船橋市のららぽーとTOKYO-BAY北館1階に登場した=写真。7月14日までの期間限定。

 自販機は、通常はお茶や清涼飲料水が並ぶ商品ディスプレーがすべて缶かペットボトル入りのマックスコーヒーになっていて、どのボタンを押してもマックスコーヒーを買うことができる。外観も、特徴的な黄色と茶色のパッケージデザインでラッピングし、一目で分かるようにした。

 マックスコーヒーは1975年に千葉県で誕生。練乳を使ったミルキーな味わいが多くの県民を魅了している。ららぽーと来店客から「もっと販売を増やしてほしい」との要望があり、コカ・コーライーストジャパンと共同で自販機の設置を企画した。

 同社担当者は「インスタグラム映えするので、おいしいマックスコーヒーを飲みながら、自販機と一緒に写真を撮ったりして楽しんでもらえれば」と話した。




マックスコーヒーって茨城県発祥だと思ってたし、商圏としてメインなのは茨城県の方だとも思ってた。

全国展開されてなくて、茨城県をはじめとする一部の地域しか売られてないことを知ったときの衝撃は大きかったな~。
ニュース記事はこちら



スポーツの事故で重大な障害を負った少年の暮らしは壮絶だった。2014年3月、沖縄県豊見城(とみぐすく)市にある町道場の柔道教室での練習中に急性硬膜下血腫となった男子の母親は、「指導者には子どもを守る知識を備える責任がある」と、再発防止を訴える。

【写真】車いす生活の大城陽向君(大城香奈江さん提供)


 大阪府岸和田市に住む中学1年、大城陽向(ひなた)君(13)は車いす生活で特別支援学校に通う。脳を損傷し、左手が動かず、左目の視野が極めて狭い。リハビリを通じ、会話はできるようになったが、歩行は短い距離に限られ、食事も介助が必要だ。2年前からてんかんの発作が頻発。倒れると自力で起き上がれず、母の香奈江さん(32)は目が離せない。

 香奈江さんは事故後、陽向君の将来のことで意見が食い違った夫と離婚して岸和田市の実家に戻り、両親の助けを得ながら陽向君と長女(6)、次男(4)を育てる。「陽向は生きてはいるけど、あったはずのものがすべてなくなった。半分、殺されたと思っています」。世話に追われ、次男が歩けるようになったことをしばらく知らなかった。

 事故は1分間交互に相手を投げ続ける稽古で起こった。小学3年の陽向君が組んだのは5年生の男子。体重差は大きくなかったが、柔道を始めて半年だった陽向君とは、経験、実力とも差があった。
 香奈江さんが道場長から受けた説明によると、1本目の稽古が終わり、陽向君が泣いた。「頭を打ったのか」と指導者が聞くと、陽向君が「痛い」とうなずいたものの、相手の道着をつかんで練習を続ける意思を示したために再開。2本目、投げられた後に自分が投げる番になるとふらふらと歩き出し、倒れた。

 陽向君が受けた技は、大外刈り。過去の事故事例が多いことから、全日本柔道連盟が受け身の能力などを慎重に見極めて受けさせるよう、指導者に注意を促している技だった。

 香奈江さんは病院の医師から、陽向君の頭には打撲の痕がなかったと聞いた。「頭を打ったのではなく、強く揺さぶられたことで静脈が破れる加速損傷が起きて急性硬膜下血腫を発症し、さらに再び衝撃を受けて悪化したのだろう」と説明された。

 道場長は朝日新聞の取材に「(陽向君は)大外刈りの受け身はしっかりできていたが、実力差のある組み合わせにしたことを反省している。事故後は、学年と柔道歴を考慮して、慎重に組ませている。全柔連の指導者講習会に出るようにしている」と話した。

 鏡に映る自らの姿を見て、陽向君が涙を流していたことがあった。香奈江さんが思わず「一緒に死のうか」と言ったこともある。

 柔道では、陽向君の事故後の15、16年にも全国の中高の部活動中の事故で計3人が亡くなり、計3人が意識不明になっている。香奈江さんは言う。「このままでは何のためにこの子がけがをしたのか、わからない。末端の指導者が知識を持ち、教訓として生かしてもらいたい」

朝日新聞社




ちゃんと賠償をうけることができたのかが気になってしょうがない・・・。
職業病です。
ニュース記事はこちら



福岡県豊前市で2015年1月、小学5年の女児(当時10歳)が殺害された事件で、殺人罪などに問われた土建業内間利幸被告(48)を無期懲役(求刑・死刑)とした福岡高裁判決について、福岡高検は最高裁への上告を断念することを決めた。

 高検が20日、女児の遺族側代理人に伝えた。死刑適用の是非が争点だったが、検察側の上告断念で、被告側が上告しても最高裁では死刑は適用されない見通し。

 1、2審判決によると、内間被告は15年1月31日、豊前市内の知人宅にわいせつ目的で女児を連れ去り、暴行して首を絞めて殺害。遺体を自宅に運び、押し入れに隠し遺棄した。

 今月8日の2審判決は、内間被告が過去に女児ら4人に対する性犯罪で約12年間服役し、出所後も警察の監督を受けていたにもかかわらず、同種の犯行に及んだ点について「刑事責任はすこぶる重い」と指摘。一方、過去の量刑傾向を踏まえ、「計画性はなく、残虐性が高いともいえない」として死刑を回避、無期懲役とした1審判決を支持した。




これで残虐性が高くないってすごい価値観してるよな・・・。

刑務所に12年もいて、警察の監督を受けていたのに犯行に及んだのだから、そりゃ計画性はないでしょうよ。
こういう状況で犯行に及ぶ、規範意識のなさが問題なんでしょ。

ちなみに被害者1人で死刑判決の事例は普通にあるので、
本件で死刑判決になったところで不当に重いわけではありません。

検察は、わけのわからない無難すぎる罪名で起訴したり、何を考えているのかよくわかりません。
ニュース記事はこちら



TBS系(JNN) 6/20(火) 6:29配信
 コルク製のヘルメットを着用した男性に対し「足立のルールではタダではすまない」と言いがかりをつけ、ヘルメットなどを脅し取ったとして17歳の少女らが警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、東京・足立区に住む無職の17歳の少女ととび職の少年2人です。少女は今年2月、足立区内の公園で男性(20)に対し、「足立のルールではコルクをかぶるとタダではすまない」と言いがかりをつけてタバコの火を頬に押し付けるなど暴行を加え、ヘルメットや原付バイクを脅し取った疑いが持たれています。


 コルク製の半キャップタイプのヘルメットをかぶった人に言いがかりをつける行為は「コルク狩り」と呼ばれ、取り調べに対し、少女は「バイクは借りただけ」と容疑を否認していますが、少年2人は容疑を認めているということです。(19日19:59)
最終更新:6/20(火) 6:29




何を言ってるのか全然わからないんだけど。